釜山新港と光陽港開発のモデル作成
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- 韓国政府(海洋水産部)から「釜山新港・光陽港」の効率的物流モデルの作成を受託し、現在の釜山港の隆盛の基礎作りに参加しました。

(全2,000ページ、サマリー66ページ) - 光陽港の開発モデルの作成に参加しました。
- 釜山FTZ(Free Trade Zone)での日韓合弁物流会社の設立を支援し、釜山新港で営業している68社の合弁会社のうち8社の設立を支援しました。(土地9万坪:倉庫11棟)

- 釜山港湾公社日本代表部を受託してPRや投資誘致を行いました。
- これらの実績により韓国政府から受章しました。

- 韓国政府(海洋水産部)から「釜山新港・光陽港」の効率的物流モデルの作成を受託し、現在の釜山港の隆盛の基礎作りに参加しました。
韓国から受託した委員
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- 海洋水産部「北東ASIA物流HUB開発委員」
- 仁川港湾公社開発委員
- 大邸慶北経済自由地域投資諮問官
- 全羅南道投資諮問官
- 光陽湾圏経済自由地域開発委員
作成した「釜山港経由」モデルと海洋水産部長官の表彰状

現在の釜山港の航路

